日本万国博覧会記念100円白銅貨幣
白銅の色調に加え、表の富士山:葛飾北斎の富嶽三十六景の一つ「赤富士」をデザインと裏の地球を背景にシンボルマークをデザインを照合する。
- 直径
- 28mm
- 量目
- 9g
- 発行枚数
- 40,000,000枚
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白銅の色調に加え、表の富士山:葛飾北斎の富嶽三十六景の一つ「赤富士」をデザインと裏の地球を背景にシンボルマークをデザインを照合する。
昭和60年銘の500円貨。見分ける主題は表の梅の花:茨城県の県木、筑波山と裏のシンボルマーク、左右に図案化した梅の花。
平成2年銘の5,000円貨。見分ける主題は表の人間の生活と自然界、植物界との調和を表わす花冠の少女と裏のシンボルマーク。
平成16年銘の10,000円貨。見分ける主題は表の地球とその自然と地球にすまう生命(コノハズク)と裏の博覧会シンボルマークと大地(5本のストライプが国内5回目の国際博覧会開催および大地を表す)。
40mm・31.1g。表面は地球とそれをとりまく若木、裏面は博覧会シンボルマークと大地(5本のストライプが国内5回目の国際博覧会開催および大地を表す)。
ニッケル黄銅の色調に加え、表の地球と世界地図、愛称ロゴタイプと裏の博覧会シンボルマークと大地(5本のストライプが国内5回目の国際博覧会開催および大地を表す)を照合する。
令和5年銘の1,000円貨。見分ける主題は表の2025年日本国際博覧会ロゴマークと夢洲の万博会場と裏の2025年日本国際博覧会ロゴマーク。
表のミャクミャクとハートと双葉、裏の2025年日本国際博覧会ロゴマーク ※共通裏面が中心。40mm・31.1gの銀。
図柄だけで決めず、額面、年銘、直径、量目、材質を組み合わせて確認してください。各詳細ページから造幣局の仕様・公式画像へ移動できます。
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